大学の授業の内容、雑誌記事、日々感じていることなどを掲載しています。
キモノの一部式、二部式、三部式
和式、洋式、様式
「伝統」、半分の「感銘」と、半分の「モヤモヤ」と
「つくる」を、つくる
ホームページを新しくする過程で気づいたこと
自動化の過去、現在、未来
続・リメイク再考
参考になる人もいるかもしれない、「私はこうやって型紙と付き合っています」の話
洋服の「立体的」について、立体的に捉えてみる
「当たり前の品質」がほしい
「リメイク」再考
「技術って何?」を問うことは、いまさら? / それは、目的? 手段? 結果?
「似合う」の再考 / ほんとうの「似合う」をつくりたい
「ボタンを3Dプリンター製にする計画」の現在地
「仕様」だから「しようがない」ではいけない
無理なく無駄なくピタッと
「しなくなったこと」「できなくなったこと」、「かざり」と「正しさ」
上手く縫えますか?
「アウトプットが先でインプットが後」も、アリかも
「どのように世界を見ているのか」なんて、分かることなの?
「手段」と「目的」、そして「順番を意識しよう」という話
「洋服は、自分でつくるよりも買ったほうが安い」を再定義する
基本を学べば、基本ができるようになるの?
洋服の「上手い」を定義してみる
「型紙の線は音楽みたいだ」と言ったら、助手の先生に珍しがられた話
作図は難しいもの?
着物地で洋服は難しい?
「メンズ服」と「ウィメンズ服」とを比べてみると
「単純」と「簡単」
「意匠」と「構造」の妥協の関係
「上手くなる」と魅力がなくなるかもしれない
つくることの「喜び」について、改めて考える
「良い仕立て(縫製)の服」が「良い服」なの?
「プラスサイズ」について考える
仕立てていますか?
洋服は「良くなった?
「『つくる過程』の図は無駄じゃない」から、「つくる」
それは「技術」? それとも。
「弱者戦略」ですけど何か?
目標はモーツァルト?
型紙つくりの「きそ」の「きそ」 〈平面の材料を組み合わせて、立体にするには〉
理由を考えることには、理由がある。
「洋裁史(洋服の作り方の変遷)をまとめてみるべきかも」と、思っています。
洋服を作ったら、たくさん着よう
難しいのは、難しそうなところでない
美しい「構造」について、いつも考えています
テキストに載っていない洋服を作れるテキストを作れないしら?
袖付けって「ジェンダーギャップ」なの?
どこまでが「デザインの領域」で、どこまでが「技術的な領域」かを分けてしまうことは、その時点で、デザインが間違っているのかもしれない。
本当は「どうでも良いこと」を、どれかに決めてしまうことは、「どうでも良いこと」でもなさそ
「『自分の望んだ型紙』を作るテキストが作れないもんか」と考えています、の話。
「『洋服って簡単に作れるようになるの?』という質問に答えるのは簡単じゃないんですよ」という話
いろいろな属性の人に教える過程で、ボクが考えていることをまとめてみました。
「先生」って誰のこと?
雑誌「教職課程 2021年 01 月号」にて、「哲学対話」のファシリテーターをさせていただきました。
「衣服のサステナブルについて考えてみる」2020年10月編
「衣服のSDGs」について話題になった時に、ボクが考え、話したことを文章にまとめてみました。
付加価値を高める服作りの手法について
2012年に日本繊維製品消費科学会にて開催した、「付加価値を高める服作りの手法について」というセミナーのテキストを掲載しています。
「安心して“なぜ”を考えられる場」を作ろう
雑誌「教職課程 2019年 03 月号」で、インタビューをしていただきました。
「立体にする」とはどういうことか
大学の初回の授業で行っている内容を、一部内容を変更・省略して掲載しています。
「型紙」における、「キレイ」な線とは?
大学の初回の授業で行っている内容を、一部内容を変更・省略して掲載しています。
「おしゃれ」って何?
対話の場で話題提供した内容を、一部内容を変更・省略して掲載しています。
